ボビたんが、2021年7月に亡くなりました。
推定年齢16歳と1か月です。
門脈シャントの持病と、片目義眼というハンデを持ちながら、
涼々亡き後も我が家を明るく照らし続けてくれた、かわいいボビたん。
本当にありがとう。

ボビたん初日。こんなに丸かったっけ^^

お薬をくるむのは、サツマイモとパンとどっちがいいか悩むボビたん。究極の選択!?

ブラッシングされるボビたん。体が斜めるのはお約束。

晩年の涼々を見守るボビたん。「りゃん姐さん、いつでもお支えしますぜ。」

病院の待合室でもくつろげるボビたん。「わりと、よゆーでしゅ。」

ボビたんは病院で亡くなりました。獣医さんが心臓マッサージをしたけれど、息を吹き返すことはなかったとのことでした。スタッフの方にキレイにしてもらったようです。ありがとうございました。
ボビたんが亡くなって2か月半後、縁あってまた保護犬の里親になりました。
https://miraiokome.chako-p.com/
今後、こちらのwebサイトで新しいワンコたちのことを綴っていこうと思っています。
よろしかったら、お時間のあるときにでものぞいていただけますと幸いです。
ボビたん、3代目と4代目のわんこたちに縁をつないでくれて、本当にありがとう。
ゆっくり休んでください。

いつもベロが出ているのは、しまい忘れ?
仕事中もグミならこっそり食べてもばれないしね^ω^
ボビたんをシャンプーしていて、「またカラダのあちこちに年寄りイボが増えたな~」と思うこの頃。
着てる服の色で、イメージって結構変わるもんだね~と、電話の向こうでうなずき合いました。